スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

霊山護国神社 坂本龍馬像

 2月8日・12日と続いたテレビ局の私の父・映画監督の日夏英太郎
 に関する取材も済み、我が家は今日は静かな環境に戻りました

 ペットたちも自宅から別の場所に移動させねばなりませんでした
 ので 可哀そうなことをしたと思っています。

 放送は1つは4月下旬で、もう1本は6月初旬の予定ですので、
 近く なりましたら、このブログでもお知らせ致しますね

  
         京都霊山護国神社 坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像
  

  京都霊山護国神社は、東山三十六峰の二十七峰・霊山の麓にあり、
  清水寺から三年坂(三寧坂)・2年坂を下り右に曲がり霊山歴史館前を
  通り高台寺に向う途中にあります。

  参道は「維新の道」と呼ばれています。

  幕末維新の志士と日清戦争から第二次世界大戦の京都府出身の
  戦没者を祭っています。

  急な石段を上ると、霊山の西向き山腹に坂本龍馬と中岡慎太郎の
  墓がありました。

  その近くに堂々とした風貌の龍馬と慎太郎の銅像が建っていました。

  今も坂本龍馬(1835~67)は、幕末にあっての開明性とスケールの
  大きさにおいて人々を魅了してやみませんね 。

   龍馬語録 
      (姉の乙女に出した手紙の一説 から)

   「日本を今一度せんたくいたし申候」(もうしそうろう)

   ■  HP  「京都歴史散歩」

 
     2006-5-ryozan-ryoma-douzou.jpg
スポンサーサイト

テーマ : 京都・奈良 - ジャンル : 旅行

コメント

コメントの投稿

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。